ふきのとうのスタッフが日々の活動を綴ります。
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2008年06月17日 (火) | Edit |
なんだか分からないけど、ここ数日はかなり慌しい毎日でした。
と、2日もブログを更新できなかった言い訳から始めてみました

と言うのも、先々週末から、担当しているAさんが体調を崩してしまい、病院受診や自宅訪問、サービス事業所などとの連絡調整に追われる日々(言い訳なのは分かってるんです・・・)だったんです。
一人暮らしの方の場合、調子がよい時は気にならないのですが、ちょっとでも調子を崩してしまった時に、対応の難しさを感じます。介護保険サービスだけではちょっとしたことが逆に難しかったりするんです。
その方のことで、市内にある総合病院「K病院としておきます。」(まる分かりですが。)に行った時の話です。

実を言うとこれまでは、病院はちょっと敷居が高いところでした。
医師や看護士さんに話しかけにくい雰囲気を感じていたからです。(相手はそんな気はなかったでしょうが。)
ところが、最近のK病院の対応はどうでしょう
お医者さんも看護士さんも忙しいはずなのに、こちらが理解するまで相談に乗ってくださるし、かなり細かい配慮までしてくださったんです。これまでの病院では考えられない、これぞ「サービス業」と言わんばかりの対応でした。
対応してくださった T先生、I先生、Y主任看護士さん、Y課長看護士さん の人間性はもちろんですが、K病院の方針が職員全員に徹底されているのがよくわかります
こういった良いことはうちの事業所にも取り入れていかないと。
良いお手本にさせていただきます。
今回も4人の方や関わってくださったK病院の看護士さん、事務員さんに感謝です。

村上”ぽんた”ひろ
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