ふきのとうのスタッフが日々の活動を綴ります。
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2009年10月07日 (水) | Edit |
最近目の調子が悪く、家族からも「病院行き~!!」と勧められていたのですが、
病院嫌いな自分は、まだまだ大丈夫と、何の根拠もない医療判断を下しながら、
ひたすら逃げていました

あまりにひどくなってきたので仕方なくA眼科(今度新しく移転されますね。)を受診。
そこでなんと、「眼科じゃなくて、神経内科の方が良いですよ。紹介状を書きましょうか?」
と衝撃的なお言葉が・・・

訪問に行きますので、後ほど。

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ただいま帰りました。では続きを。

えーっとどこまで書いてましたかね~。
そうそう、神経内科を紹介されたところでした。
仕事では神経内科Drとよく話をしているのですが、いざ自分の診察となると心臓もバクバク
でも仕方ないので、せめて優しそうな先生を紹介してもらい、受診してきました。h

一つ気になることがあると、他の症状も大きな病気の前触れでないかと考えてしまいますね。
首が痛いのは脳梗塞? 物忘れがひどいのは・・・
心配したままその日を迎えました。

昨日、K病院神経内科へ。
H先生に呼ばれ、たどたどしい説明で症状を説明し、色々な診察を受けたあと 先生より


「眼けん痙攣だと思いますよ。生活に支障があるようなら薬も出しますよ。」

あーよかった。。。
大きな病気でもなく、大嫌いな注射をしなくても良いなんて・・・
先生がそりいっそう輝いて見えました。もともと綺麗な先生なんですけどね。

念のために薬を処方してもらったのですが、それがなんと精神を安定する薬でした。
精神系の薬を服薬しないといけない自分ってかわいそう、
なんて悲劇のヒロインを気取りながら、静かに病院を後にしようとした時
後ろから知り合いの看護士さんが声をかけてくれました。

「頑張りすぎてない?無理をしないようにね。」

その一言で急に元気になった、単純な病人でした。

2週間はランドセンという薬を服用している病人ですので、優しく接してあげてくださいね。

ずいぶん久しぶりのブログの内容がこんなんですみません
明日からは真面目に書きます。

村上”ぽんた”ひろ
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