ふきのとうのスタッフが日々の活動を綴ります。
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2008年07月13日 (日) | Edit |
子どもの頃は気づかなかったけど、自分が父親になってはじめて気づいたことがあります。
それは、親がわが子に注ぐ無償の愛情です
確かに、イライラすることや腹が立つこともありますが、やっぱり自分の子は愛しいものですね。
自分が感じるのと同様に、自分の両親もいつも気にかけてくれています。
どんな時でも陰ながら応援してくれる両親に感謝です。

ブログをはじめて、いつかは両親のことを書こうと思っていたのですが、
そのきっかけを与えてくれた事柄が2つありました。

1つ目は、実家からほぼ毎月定期的に送られる荷物です。
その中身は、地元で取れる新鮮な魚介類なんです。

自分の実家は、福岡県北九州市(JR小倉駅からで10分程度)で、魚介類がとても美味しいところなんです。
関門海峡を渡れば、フグ(地元ではフクと言いますが。)で有名な下関。
唐戸市場といえばご存知の方も多いのではないでしょうか?
そんな新鮮な魚と飲むが最高!!
贅沢な食事に舌鼓を打ちながら、地元小倉を思い出す幸せな時間をプレゼントしてもらいました。
ほんとうにありがとうね。

タイトルを読み感動的な話を期待されていた方、ごめんなさい
明日のPart.2をご期待ください。

ほろ酔いの 村上”ぽんた”ひろでした。
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